書きたいときに書くのが作家なんだと割り切って更新しようかと思っている私ですwww
こんにちは。
私はNetflixに大分お世話になっています。
「This is I」、「ダウンタイム」が面白く、考えさせられる内容でした。
生きるについての作品の中で、担当医の先生も患者によって生きる意味を感じていくことが面白く
自分だけでは見つからなかったことに気付くのはそれぞれの強い意志
その強い意志を持つのは中々難しい環境が昔から続いているように思っている
今日では多様性としてジェンダーやLGBTQ、ステレオタイプの排除を取り上げられる世の中となってきていますが、それでもSNSの大衆の力は強く
バイアスがかかり、自分が本当になりたい、したいことからずれていく感覚があります。
小さいうちは特に周りからの目や影響は強いと感じています。
何か評価軸を設けられることにより
そこから外れることは評価が下がるとなってしまう
だから、強者の言うことを聞く子が昔から多い気がします
だから強者がいないと自分での目的がなく何もない状態になる
まずは強者からの指示からでも動くキッカケにして自分の道を探せるとよいのだろう
その為に常に自分で考えると言うことが前提にしたい
考えるがまだ出来なくても考えるキッカケを作るために肌で感じることからでも良いと思う
寒い、暑いから格好や過ごし方に工夫する
痛い、危ないから周りを見る
すべては経験からしか得られない
Aiに聞いても知識としては獲得できるが肌感覚はない
百聞は一見に如かずとはまさにである
ライオンの動画を見ても実際に見るのは全く違う
一見とは本物のことだ
本物にどれくらい触れているか
スマホを置いて身近なリアルに触れていこう





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